- 朝から晩まで、気がつけば「自分の時間ゼロ」
- 子どもの体調不良で仕事を休み、職場に申し訳なさを感じる
- 周りは「大変だね」と言うけれど、根本は何も変わらない
こんな状態が続くと、
「私の頑張りが足りないのかな」
「みんなもっと上手くやってるのに」
と自分を責めてしまいがちですよね。
でも実は、ワンオペ育児がつらいのは“あなたの性格や努力不足”ではありません。
この記事ではワンオペ育児に悩むママ向けに、
- ワンオペ育児がしんどくなる本当の理由
- 不安や限界を感じたときの具体的な対処法
- 今すぐできる行動と、将来ラクになる選択肢
について解説していきます。
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目次
ワンオペ育児が「つらい」と感じる理由

ワンオペ育児がつらいと感じるのは、体力的な大変さだけが理由ではありません。
休めない日々や、先が見えない不安、誰にも弱音を吐けない状況が重なることで、少しずつ心がすり減っていきます。
身体の負担だけが原因ではない

ワンオペ育児がつらいと感じるとき、まず思い浮かぶのは体のしんどさですよね。
- 寝不足が続いて、常に眠い
- ゆっくり休める日なんて、いつあったか分からない
夜中の授乳や夜泣きで、まとまって眠れないまま朝を迎える
▶︎ 寝不足のまま、子どもを起こして準備や家事に追われる
こんなふうにして一日が始まります。
自分の体調が少し悪くても、「今日は無理しないでおこう」とは、なかなか言えないんですよね。
代わりがいないと思うと、多少の不調なら我慢して動いてしまう。
「今日はちょっと頭が重いな…」と思いながら、結局いつも通り家事をしていた、ということが何度もありました。
ただ、こうした体の疲れ以上にジワジワ響いてくるのは心の方だったりします。
「この生活、いつまで続くんだろう」
そんな思いが頭の片隅にずっとあると、少しずつ気力が削られていくんですよね。
ワンオペ育児がつらいのは、体力や気合が足りないからではなく、先が見えない状態で踏ん張り続けていること自体が心を消耗させているからなのだと思います。
最近は、
病院に行くほどではないけど「今の状態を誰かに聞いてほしい」
というときに、スマホで相談できる選択肢も増えています。
外出や待ち時間の負担なく、専門家の視点で整理できるサービスもあるので、一人で抱え込まなくていいという安心材料として知っておくだけでも違います。
正体は「終わりが見えない不安」

ワンオペ育児がつらく感じる背景には、「毎日が大変だから」という理由だけでは説明しきれないものがあります。
朝起きて、子どもの準備をして、一日がバタバタと始まり、気づけば今日も同じように夜を迎える。
そんな日々が続く中で、ふと頭に浮かぶのが「これ、いつまで続くんだろう」という不安です。
子どもが体調を崩せば、「また仕事を休むことになるかもしれない」と先の予定が見えてしまう。
職場に連絡を入れるたびに、申し訳なさや気まずさを感じることもありますよね。
周りが少しずつキャリアを積んでいるように見えると、自分だけが止まっているような気持ちになることもあります。
頑張っていないわけじゃないのに、前に進んでいる実感が持てない。
この状態がいつまで続くかわからない。
この感覚が、ワンオペ育児のしんどさを何倍にもしていきます。
ゴールが見えないまま走り続けるのは、体以上に心にこたえるものです。
周りと比べて、しんどさが増えていく理由

ワンオペ育児をしていると、どうしても周りと比べてしまう瞬間があります。
- 仕事も育児も両立しているように見える人
- 実家のサポートがあって、余裕がありそうな家庭
SNSを開くと、キラキラした投稿が目に入ることもありますよね。
そんなとき、ふと
「私だけ、うまくできていないのかな」
と感じてしまうことはありませんか?
本当は大変なのに夫や周りの人には弱音を吐けず、
「大丈夫だよ」「なんとかやってるよ」
と答えてしまう。
そうやって周りと比べて落ち込み、それでも弱音を出せず、一人で抱え込んでしまう。
ワンオペ育児がつらいのは、あなたが弱いからではありません。
一人で頑張り続ける環境そのものが、しんどくさせているだけなんです。
多くのママが無意識に抱えている3つの思い込み

ワンオペ育児がつらくなっていくとき、その背景には「忙しさ」や「疲れ」だけでなく、自分でも気づかない思い込みが影響していることがあります。
どれも悪気があって持っているものではなく、むしろ「ちゃんとやろう」としてきたからこそ、自然と身についてしまった考え方だったりします。
思い込み①「母親なんだから一人でやるのが当たり前」

「母親なんだから、これくらいできて当然」
「自分で選んだ道なんだから、弱音を吐いちゃいけない」
そんなふうに、自分に言い聞かせていませんか?
- 頼る=甘え
- 弱音を吐く=ダメな母
気づかないうちに、こんなルールを自分に課してしまうママは少なくありません。
私も以前は、誰かに頼る前に「まだ大丈夫」「私がやればいい」と考えていました。
でもその「大丈夫」は、本当は限界ギリギリだったりするんですよね。
この思い込みがあると、しんどくなってもブレーキをかけられず、自分の限界ラインがどこにあるのか分からなくなってしまいます。
思い込み②「今は耐える時期」

「子どもが小さいうちは仕方ないよね」
「今は踏ん張りどきだから」
こうした言葉は励ましとしてよく使われますし、実際に救われる場面もありますよね。
ただ、ずっと「今は耐えるしかない」という前提で過ごしていると、少しずつ気持ちが苦しくなってくることもあります。
「子どもが成長するまで、あと何年この状態が続くんだろう…」
そんなふうに考えたとき、気持ちがふっと重くなることはありませんか?
“耐える前提”でいると、今の状況を少しでも楽にするための選択肢を無意識のうちに探さなくなってしまいます。
本当は、全部を変えなくても今より少し楽になる方法があるかもしれないのに、「今は我慢の時期だから」と思うことで、その可能性にフタをしてしまうこともあるんですよね。
こうした思い込みは、
それだけ今まで頑張ってきた証でもあります。
「わかってるけど、やめられない」
そんなふうに感じるのも、自然なこと。
気持ちがうまく整理できないときは、
まずはそのままの気持ちを言葉にしてみるだけでも違います。
▶︎ オンラインで相談できるOops HEARTも、立ち止まる場所の一つとして、選択肢に入れておくのがおすすめ。
思い込み③「働き方は簡単に変えられない」

「会社員として働くのが当たり前。今さら別の働き方なんて考えられない。」
「在宅ワークは、特別なスキルや才能がある人だけのもの。」
そんなイメージを持っているママも、きっと少なくないと思います。
でも実際には、知らないだけで、選べていないケースがほとんどです。
「変えられない」と思っていたことが、情報を少し知るだけで、「選択肢のひとつ」に変わることもあります。
今すぐ何かを決める必要はなくても、「こんな道もあるんだ」と知るだけで、気持ちが少し軽くなることもありますよね。
ワンオペ育児が限界になる前にやるべき3つのこと

ワンオペ育児がつらくなってくると、「もう限界かも」と感じる一方で、何から手をつければいいのか分からなくなることがあります。
余裕がないときほど、気持ちも状況もごちゃごちゃになりがちですよね。
だからこそ、まずは一度立ち止まって頭の中を少し整理してみることが大切です。
① まずは「つらさ」を分解する

「とにかく全部しんどい」
そう感じているときは、決して珍しくありません。
でも、そのままにしておくと何をどう変えればいいのかが、ますます見えなくなってしまいます。
そこでおすすめなのが、今感じているつらさを一度言葉にしてみることです。
【書き出しワーク】
何が一番しんどいと感じるか、今の自分に問いかけてみてください。
- 時間がない
- 体力がもたない
- お金の不安がある
- 人間関係がつらい
- 仕事を休むたびに罪悪感がある
「全部つらい」を、1つずつ言語化してみましょう。
実際に書き出してみると、
「一番しんどいのは時間かも」
「本当は仕事への罪悪感が一番重いのかも」
と、自分の中で整理がついてくることがあります。
つらさの正体が見えてくると、「どこから手をつければいいか」も少しずつ考えられるようになりますよ。
② 「変えられること」と「今は変えなくていいこと」を分ける

つらさを書き出したら、次にやることは、それを全部解決しようとしないことです。
ここで大事なのは、「今すぐ変えられること」と「今は変えなくていいこと」を分けること。
たとえば、
- 今日から、少し考え方を変えられそうなこと
- 半年〜1年くらいかけて、ゆっくり変えていきたいこと
こんなふうに、時間軸で分けてみるのもおすすめです。
一気に変えようとしないのがポイント。
すぐに環境を変えるのが難しくても、
「いつか変えたい」
「そのうち選択肢に入れたい」
そう思えるだけで、心の負担は少し軽くなります。
今は動けなくても大丈夫。
「変えなくていい」と決めることも、立派な選択です。
③ 周囲に伝えるときの考え方

つらい気持ちを誰かに話すとき、
「愚痴だと思われないかな」
「相手の負担にならないかな」
と心配になることもありますよね。
でも、相談することは弱さを見せることではありません。
大切なのは、助けてもらうことだけを目的にしなくていいということです。
「今、こういう状況で余裕がなくて」
「ちょっとしんどい時期なんだよね」
そんなふうに、状況を共有するだけでも十分なんです。
すべてを分かってもらえなくても、言葉にすることで自分の気持ちが整理されることもあります。
限界になる前に、少しずつ外に出していくこと。
それも、ワンオペ育児を続けていくための大切な工夫の一つです。
今日からできるワンオペ育児の対処法5つ

ワンオペ育児がつらいと感じたとき、「環境を変えなきゃ」「何か大きな決断をしなきゃ」と思いがちですが、いきなりそこまで頑張らなくて大丈夫です。
まずは、そのしんどさを少し軽くすること。
それだけでも、心の余裕は思っている以上に変わってきます。
対処法① 完璧な1日を手放す

ワンオペ育児をしていると、無意識のうちに「全部ちゃんとやらなきゃ」と思ってしまうことがあります。
家事も育児も仕事も、毎日100点を目指そうとすると、どうしても気持ちが追い込まれてしまいますよね。
でも、毎日が“ちゃんとした一日”である必要はないんです。
洗濯を一日サボっても、夕飯がお惣菜の日があっても、それで何かが崩れるわけではありません。
「今日はこれだけできた」
そうやって、できたことに目を向けるだけでも、
気持ちは少し楽になります。
【ポイント】
今日やらない家事を1つ決める
(やらないと決めるだけでOKです)
対処法② ワンオペ前提の生活設計に切り替える

「夫がいる日は助かる」
これは、きっと多くの人が感じていることですよね。
ただ、その日を基準に生活を組み立ててしまうと、一人で対応する日が余計にしんどく感じてしまうことがあります。
おすすめなのは、ワンオペの日を“標準”にして考えること。
そうすると、「今日は一人だから大変だ…」という気持ちが少し和らぎます。
【ポイント】
平日のルーティンを「一人対応前提」で見直す
対処法③ 情報を入れすぎない

SNSを開くと、仕事も育児も余裕そうでキラキラしている投稿が目に入ることがあります。
もちろん参考になることもありますが、見すぎると、「それに比べて私は…」と苦しくなってしまうことも。
他の人のやり方が、そのまま今の自分に合うとは限りません。
今のあなたの生活には、今のあなたに合ったペースがあります。
【ポイント】
見るアカウントを一度整理する
「見て落ち込むもの」は、そっと距離を置いて大丈夫です。
対処法④ 仕事と育児の罪悪感を切り離す

子どもの体調不良で仕事を休むとき、どうしても「迷惑をかけてしまった」と感じてしまいますよね。
でも、子どもの体調は誰にもコントロールできないもの。
休む=悪いこと、ではない。
そう頭では分かっていても、気持ちが追いつかないこともあると思います。
そんなときにおすすめなのが、「仕方ないこと」と「自分で選べること」を分けて考えることです。
どう頑張っても変えられないことまで、自分の責任にしなくていいんですよね。
【ポイント】
「仕方ないことリスト」を作る
(子どもの体調不良・急な呼び出し など)
「これは私のせいじゃない」と、目で見て確認できるだけでも、気持ちが少しラクになります。
対処法⑤ 将来ラクになるための準備を“今”始める

今がしんどいと、「この生活を続けるしかない」と思ってしまいがちです。
でも、今すぐ何かを辞めたり、大きな決断したりしなくても大丈夫。
大切なのは、将来の選択肢を少しずつ増やしていくことです。
たとえば、
- 在宅でできる仕事を調べてみる
- どんな働き方があるのかを知る
それだけでも、「このままじゃなくてもいいかもしれない」と思えるようになります。
【ポイント】
在宅でできる仕事を調べてみる
(情報収集だけでOKです)
“今は動かない”という選択も、ちゃんと未来につながっています。
ワンオペ育児中に在宅ワークを始めるべき理由

ワンオペ育児がつらいと感じているとき、「もう少し楽にできる方法ってないのかな」と考える方は多いと思います。
その中で、少しずつ浮かんでくるのが「働き方を変える」という選択肢です。
育児そのものがつらいというより、今の生活と仕事のバランスが合っていない。
そう感じているママは、実はとても多いんですよね。
なぜ「働き方」がカギになるのか

ワンオペ育児と会社員の働き方は、相性がいいとは言いにくい部分があります。
子どもが体調を崩せば、急なお迎えや欠勤が必要になる。
そのたびに職場へ連絡を入れ、「すみません」と頭を下げる。
本来は仕方のないことなのに、繰り返すうちに罪悪感が積み重なっていくんですよね。
在宅ワークの場合、
- 仕事の時間や進め方を自分で調整しやすい
- 子どもの体調に合わせて動きやすい
という特徴があります。
「休むこと」へのハードルが下がるだけで、心の負担は驚くほど軽くなることもあります。
時間や場所に縛られない働き方は、ワンオペ育児中のママにとって、心の余白を作る一つの手段になり得るんです。
会社員ママが感じやすい限界ポイント

会社員として働きながらワンオペ育児をしていると、どうしてもぶつかりやすい壁があります。
- 急な休みが続いたときの周囲の視線
- 「また休むの?」と思われているかもしれない不安
- 評価が下がっていくのでは、という焦り
実際に何か言われたわけではなくても、気を使い続けるだけでも心はすり減っていきます。
「育児が大変だからしんどい」と思っていたけれど、よくよく考えてみると、働き方そのものが今の生活に合っていないだけというケースも実は少なくありません。
在宅ワークを考えることは、今の仕事を否定することでも逃げることでもなく、自分と家族に合った形を探すための一歩です。
在宅ワークを目指す時に最初にやるべき3ステップ

在宅ワークに興味はあるけど、「何から始めればいいのか分からない」「私にもできるのかな」と感じている方は多いと思います。
特にワンオペ育児中だと、失敗したくない気持ちや余裕のなさもあって、なかなか最初の一歩が踏み出せませんよね。
でも、在宅ワークはいきなり大きな決断をする必要はありません。
小さく始めて少しずつ慣れていくことが大切です。
STEP1|「何ができるか」より「何なら続くか」

在宅ワークというと、
「特別なスキルが必要そう」
「資格がないと無理なのでは」
と思ってしまいがちです。
でも実際には、大事なのは“できるかどうか”よりも、今の生活の中で続けられるかどうか。
ワンオペ育児中は、まとまった時間を取るのが難しいのが当たり前ですし、途中で中断されることも日常茶飯事ですよね。
だからこそ、「今の生活との相性」を最優先に考えてみてください。
【ポイント】
1日の中で“少し余裕がある時間”を書き出す
(10分、20分でも十分です)
STEP2|小さく始めて、経験を積む

在宅ワークを考え始めると、「まずは収入を出さなきゃ」と焦ってしまうこともありますよね。
でも、最初から結果を求めすぎるとプレッシャーで続かなくなってしまうことも。
最初の目的は、稼ぐことではなく慣れることで大丈夫です。
- どんな仕事があるのか調べてみる
- 無料で使えるツールを触ってみる
それだけでも、立派な一歩です。
【ポイント】
情報収集 → 無料ツールを触ってみる
(ブログサービス、簡単な作業系など)
STEP3|子どもが小学生になる前をゴールに設定する

在宅ワークは、すぐに結果を出さなければいけないものではありません。
むしろ、3〜5年くらいのスパンで考える方が、ワンオペ育児中のママには合っています。
そう考えるだけで、気持ちは少し楽になります。
【ポイント】
「〇年後、どんな働き方をしていたいか」を言葉にする
(ざっくりでOKです)
ここまで読んでくださった方は、もう気づいているかもしれません。
在宅ワークを目指すことは、今の生活を否定することでも無理をすることでもありません。
ワンオペ育児を続けながら、自分と家族を守るための準備をすること。
それが、在宅ワークという選択肢の本当の意味だと思います。
まとめ

ワンオペ育児がつらいと感じるのは、決してあなたの頑張りが足りないからでもありません。
睡眠不足や疲れが続く毎日の中で、
- 終わりが見えない不安
- 誰にも弱音を吐けない状況
が重なれば、心がしんどくなるのは自然なことです。
これまでの記事でお伝えしてきたように、ワンオペ育児のつらさは、「我慢すれば乗り切れるもの」ではありません。
我慢を続けるだけでは、状況はなかなか変わらないのが現実です。
でも、
- 考え方を少し変える
- 今の生活に合った選択肢を知る
- 小さな行動を一つ積み重ねていく
ことで将来の選択肢は増えていきます。
もし今、「少しラクになったけど、まだ不安はある」と感じていても、一人で抱え込まないでくださいね。
▶︎ Oops HEARTのように、いつでも相談できる場所があると知っているだけで、気持ちは少し変わってきます。
ワンオペ育児中でもできる在宅ワークの選択肢や始め方を知りたい方へ。
育児と仕事の両立を楽にするための考え方や具体例を、こちらの記事でまとめています。
プロフィール
在宅ワーク&SNS歴7年。
育児の合間に投稿を続けたら、フォロワーは4万人に。
今はブログ / インスタ / YouTubeなどで、子どもがいても無理せず始められる在宅ワークについて発信しています。
元会社員で、心理学と福祉の勉強をしながら認定心理士の資格を取得。
「家族との時間を大事にしながらも、自分のやりたいことを実現したい」という思いを軸に、自分らしい働き方を叶えるための知識を日々発信中。



